アサカワ マサミ,Asakawa Masami
  浅川 雅己   札幌学院大学 経済学部   准教授
■ 標題
マウラーの〈マルク共同体〉研究とマルクス

■ 概要
代表研究者 平子友長 他。マルクスによる、G.L. v. Maurer, “Einleitung zur Geschichte der Mark-,Hof-, Dorf- und Stadt-Verfassung,”(München 1854)からの抜粋ノートの内容を検討し、マウラーの共同体研究のマルクスにとっての意義を考察した。
単著   2009/03   『日本学術振興会科学研究費補助金(基礎研究(B)19330042)「マルクス抜粋ノートの編集とその活用による『資本論』形成史研究の新段階の開拓」研究成果報告書』

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